3月6日(水) 今日のまとめ




[カウィータの地図]


今日の費用
項目 内容 値段
食費 朝飯:¢350
昼飯:¢1,400
晩飯:¢1,300
¢3,050
ホテル代 Spencer Seaside Lodging US$18(ツイン)(一人US$9)
その他の費用 バス代:¢900
国立公園 :US$3
約¢1,500
合計
¢6,350
ただし、US$1=約¢200


レストラン情報
レストラン名 セールスポイント 値段 お気軽度 サービス おいしさ
ドライブイン カウィータまでの道のりの途中で休憩するところです。 セルフサービス型のレストランになってます。 隣にはパン屋さんがありました。 ★★★ ★★★ ★★

時間的に朝飯になります。
他にはどこにも止まらないので必然的にここで朝食をとることとなります。
サンホセを出て2時間半くらいで到着です。
ジュースやパンも買えるので、ここで食料の調達をしておくのがよでしょう。
ちなみにカウィータにはほとんどものが売ってないので、 パンなんかは特に買っておいた方がいいかも。


レストラン名 セールスポイント 値段 お気軽度 サービス おいしさ
昼飯食ったレストラン ここは店内にレゲエの音楽が流れています。
しかし、このレストランは出てくるのが"超"が付くくらい遅いです。(我々は一時間以上待ちました)
★★ ★★

カウィータは基本的にカリブ海の黒人さん達の街なので、結構レゲエが聞かれます
このレストランも、まさにカリブ海の時間が流れています。
とにかく何もすることが無いこの街では、何も急ぐこともないんでしょうね。


レストラン名 セールスポイント 値段 お気軽度 サービス おいしさ
晩飯食ったレストラン このレストランについてはあんまり覚えてません。
でも、結構観光客向けのレストランだったと思います。
★★ ★★ ★★★ ★★★

体調を壊したA君は頼んだ食事も半分くらいしか食べれなかったので、 店の人が心配してくれてました。
しかし、この店も結構出てくるのが遅かったような気がします。


その他旅の情報

(1)サンホセ−カウィータのバス
出発時間 6:00 13:00
値段 カウィータ   ¢900
プエルトビエホ ¢1,000
時間 3時間半〜4時間

バスはチケット制になっていて、並んでチケットを買うことになります。
チケット売り場が開くのは6:00直前でした。でも、人はいっぱい並んでるので早めに行って並んでおきましょう。


(2)カウィータの国立公園
カウィータの国立公園内には食料品は一切売ってません
だから、国立公園に入る前に食料を調達しておく方がよいでしょう。
でも、カウィータには小さい売店が一軒しか見当たらなかったので、行きに停まるドライブインで 買っておく方がいいかもしれませんね。

(3)プエルトビエホ
文中でも何度か出てきましたが、学生さんから聞いた話によるとカウィータの隣町のプエルトビエホの方が 栄えてて人も多いそうです。
カウィータは国立公園があるので、ガイドブックに載ってるんだろうと思いますが、店の数やホテルの数を 考えるとプエルトビエホに宿をとって、カウィータには日帰りでちょこっと来るだけでもいいかもしれません。
それに、プエルトビエホからも国立公園内に入る入り口があるそうです。 (ただ、そちらはちゃんと入園料をとられるそうですが)




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